加齢臭という名の体臭対策

私は、自分の体臭が気になって気になってしかたがないときがあります。それはどんなときかというと、朝起きたときに自分の首筋から嫌なにおいを感じたときです。
私は、30代をもう過ぎていますので、それはいわゆる加齢臭という体臭に他なりません。私は、まだまだそういったことを考える年齢ではないと思っていましたが、それはどうやら甘かったようで、これからは加齢臭について真剣に考えていかなければなりません。
朝の満員電車になると、他人の加齢臭を敏感に感じ取ってしまうことがありますが、それを私も同じように発していると思うとゾッとしてしまいます。
今のところは、薄い香りのするオーデコロンをつけることで体臭をごまかしていますが、これからはもう少しきちんとした対策をしなければいけないと私は思っています。

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2013年9月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:つぶやき

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